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納豆の酢のもの

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納豆の酢のもの

  

カロリー1人分:81kcal.

塩分1人分:1.5g

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材料(4人分)
大根 10cm
ところてん 2パック
納豆 小2パック
【A】
大さじ2
醤油 大さじ2
砂糖 小さじ2
豆板醤 小さじ0.5

作り方

(1)大根は薄半月切りにし、塩少々(分量外)をふり軽くもみ、水気をきる。
(2)ところてんは水気を切り、食べやすい長さに切って、納豆は粗みじんに切る。
(3)納豆とAをよく合わせる。
(4)(1)、(2)を盛り、(3)をかける。

監修:日本食料新聞社 関西支社 ふれあいクッキング局

おいしさと栄養

●納豆● 【栄養・効能】大豆の栄養価を上回る機能性食品。納豆菌が作り出す有用物の効能が注目されています。ナットウキナーゼには血栓を溶かす働きが、ビタミンK2には骨を丈夫にする効果が、ジピコリン酸には抗菌作用があることが確認されています。
【保存法】冷凍保存が可能。食べるときは冷蔵庫で自然解凍します。
【食べ方】粘りが出るまでかき混ぜてしばらく置き、 卵やねぎと一緒に食べると栄養価を効率よくとることができます。

その他のおいしさと栄養

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「カキの旬はRがつく月」といわれるのは?

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「海のミルク」とも呼ばれ、栄養価の高いカキ。うまみたっぷりの濃厚な味わいが愛され、世界各国で食べられています。生食を好まない欧米でも、カキだけは生で食べます。その欧米でカキの旬とされるのは「Rがつく月」。とくに、体内に含まれる水分が少なくなり、うまみが凝縮してくる12月�1月がもっともおいしい時期です。反対に、Rがつかない5�8月は、産卵期のため、身がやせて中毒を起こしやすいので、食べないほうがよいといわれています。