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万願寺とうがらしの海老すり身揚げ

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万願寺とうがらしの海老すり身揚げ

プリプリした海老のおいしさを、
山椒でさっぱりと。

カロリー1人分:191kcal.

塩分1人分:1.7g

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材料(4人分)
甘長(又は小さめのピーマン) 12本
小麦粉 少々
海老 300g
玉ねぎ 1/2個
小さじ1
塩・山椒 適量

作り方

(1)万願寺とうがらし12本は縦に切り目を入れ種を取り、小麦粉少々をふっておきます。
(2)海老300g、玉ねぎのみじん切り1/2個、塩小さじ1をフードカッターにかけ(1)に詰めます。
(3)170℃の油で色よく揚げれば出来上がり。塩と山椒でどうぞ。

「レシピ案と料理/増田和子 栄養価計算/日本食糧新聞社」

おいしさと栄養

●甘長● 【種類・旬】辛みがほとんどない唐辛子の仲間。果肉がやや厚く、甘みがあります。伏見甘長唐辛子や万願寺唐辛子などがあり、夏になると未熟な青色と完熟した赤色のものが出回ります。
【栄養・効能】ビタミンCが豊富で、加熱調理しても破壊されにくいのが特徴。ビタミンCはコラーゲンを生成し、しみやそばかすを予防します。
【食べ方】そのまま焼いて食べるほか、天ぷらや煮ものにもおすすめです。

その他のおいしさと栄養

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発芽玄米は普通の白米と同様に炊けます。

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発芽玄米は、玄米を水につけてわずかに発芽させたもの。 芽を出すために酵素が活性化するため、栄養価がアップ、特にアミノ酸の一種である「ギャバ」という成分が多くなります。 さらに、発芽によって外皮も柔らかくなるため、普通の玄米と比べると、柔らかくて食べやすいのが特長です。炊き方は普通の白米と同じ。発芽玄米100%でも、白米と混ぜて炊いてもおいしく食べられます。