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巻寿司のカナッペ

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巻寿司のカナッペ

色とりどり、お気に入りの具をのせて。

カロリー1本分あたり:800kcal.

塩分1本分あたり:3.8g

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材料(分量は人数に合わせて調節して下さい。)
野菜を芯にした巻き寿司  
お好みの具(マグロ、イクラ、鰻、サーモン、たまご焼等)  
マヨネーズ  
しょうゆ  

作り方

(1)きゅうりの千切りやレタス等の野菜を芯にした、巻寿司を作り一口大に切ります。
(2)器に切り口を上にして(1)おきます。
(3)マグロ、イクラ、鰻、サーモン、たまご焼等お好みの具をのせ、マヨネーズやしょうゆでどうぞ。

「レシピ案と料理/増田和子 栄養価計算/日本食糧新聞社」

おいしさと栄養

●きゅうり● 【栄養・効能】96%が水分ですが、利尿作用のあるカリウムを豊富に含みます。栄養成分を期待するよりは、歯ざわりや彩りを楽しむ野菜といえます。
【食べ方】生でいただくときは「板ずり」をするのがおすすめ。緑色がより鮮やかになってアクも抜けます。きゅうりを洗ってまな板におき、塩適宜をまぶして両手で押さえながら転がし、さっと洗います。あえもの、酢のもの、サラダにするほか、炒めものなど加熱料理も美味です。

その他のおいしさと栄養

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お肉とフルーツは好相性です。

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フルーツとお肉との料理はちょっとなじみがない気がしますが、これが意外と好相性。果実の中には、動物たんぱくを分解する酵素を含んだものも多く、たんぱく質の消化を助けたり、お肉を柔らかくする効果があるからです。例えば、メロンと生ハムや鴨とオレンジも相性のよい組合せとして知られています。果実のほどよい酸味は、お肉をあっさりと仕上げる効果があります。