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祝鯛のお鍋

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祝鯛のお鍋

コクとうま味がいっぱいの
お出しを満喫したら雑炊で。

カロリー1人分:256kcal.

塩分1人分:2.3g

ケータイへ送る

材料(4人分)
祝鯛(塩焼き) 1尾
豆腐 二丁
適量
出し昆布 10cm
みつ葉 適量
少々

作り方

(1)土鍋に水八分目と出し昆布10cmを入れ火にかけ、煮えてきたら塩焼きした祝鯛1尾を丸ごと入れます。
(2)沸騰前に一口大に切った豆腐二丁を加え、塩少々で味をととのえます。
(3)食べる直前に5cm位に切ったみつ葉を入れていただきます。

「レシピ案と料理/増田和子 栄養価計算/日本食糧新聞社」

おいしさと栄養

●鯛● 【特徴】クセのない白身で身のしまりがよく、味、色、姿と三拍子そろって人気。真鯛を筆頭に、いろいろな種類が出回ります。
【栄養・効能】脂肪が少なく栄養価の高いたんぱく質を含み、消化吸収にもすぐれています。各種ビタミンやミネラルも豊富。うまみ成分のイノシン酸が分解されにくいため、味が落ちにくいのが特徴です。
【食べ方】刺身、昆布じめ、塩焼き、鍋など幅広く利用できます。頭はかぶと焼き、あらは煮ものや汁に。

その他のおいしさと栄養

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きのこは冷凍保存ができます。

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秋の味覚を代表するきのこ。きのこ料理をするなら、どれか1種類より、いろんな種類を使ったほうが、味わいが深くなります。 少しずつ使って残ったきのこは、冷凍保存がおすすめ。洗わずに、石づきをとってすぐに使える状態にし、ジッパーつきの冷凍保存用袋に入れて冷凍。とけると水気が出るので、凍ったまま使います。いろんな種類を一緒に保存しておくと、汁ものやパスタ、炒めものにすぐ使えて便利です。