イズミヤレシピ TOP > 検索結果一覧

ボリュームたっぷりライス入りギョウザ

レシピを印刷する

ボリュームたっぷりライス入りギョウザ

キムチとライスを入れたら、こんなにおいしくなりました。

カロリー1人分:262kcal.

塩分1人分:3.9g

ケータイへ送る

材料(4人分)
豚ひき肉・冷ご飯 各100g
キムチ 150g
ニラ 1束
ギョウザの皮 1袋
しょうゆ・ゴマ油 各大さじ1
酢じょうゆ 適量

作り方

(1)豚ひき肉・冷ご飯各100g、しょうゆ・ゴマ油各大さじ1を加えよく混ぜます。
(2)キムチ150gとニラ1束をみじん切りにして加え具を作り、ギョウザの皮で包んでいきます。
(3)フライパンでカリッと焼いたら、酢醤油でどうぞ。

「レシピ案と料理/増田和子 栄養価計算/日本食糧新聞社」

おいしさと栄養

●ニラ● 【栄養・効能】βカロテン、ビタミンB1・B2・C、カリウム、カルシウム、鉄などのミネラルをバランスよく含みます。特有のにおいは硫化アリルという成分で、ビタミンB1の吸収を促して疲労回復を助けます。
【食べ方】おなじみのレバニラ炒めに。ニラに含まれるビタミンCが、レバーに多い鉄の吸収を促します。そのほか、おひたしや炒めもの、卵とじなどに。かたくなるので、加熱しすぎないように注意します。

その他のおいしさと栄養

ページトップへ

「おはぎ」と「ぼたもち」の違いは?

レシピを見る

お彼岸に欠かせない「おはぎ」。最近は1年中「おはぎ」と呼ばれていますが、本来は、春のお彼岸に食べるのを「ぼたもち」、秋のお彼岸に食べるのを「おはぎ」と呼び分けます。漢字で書くと「牡丹餅」と「お萩」。それぞれ季節の花に見立てての呼び名です。花のイメージから、「ぼたもち」はこしあん、「おはぎ」は粒あんをまぶすという説もありますが、とくに区別しないことのほうが多いようです。